ばしょうの日常

引きこもりクソニート大学生の日常・考えたことなどを書いてます。

コロナ騒動1【Basho-diary(ばしょうの日常)2022】(3/1〜3/7)

 

3/1(火)

日記を書き忘れた。といっても、大したことはしていない。

バイト応募先からの連絡は来なかった。この時はあ〜落ちたなって思った。

スプラも対して進展はない。計測で少しキレたくらい。

 

3/2(水)

12時くらいに起きた。

バイト応募先から電話が来た。17時くらいだったから諦めていたが、きた。電話が来たのだが、一度目は出るのが怖くて出れなかった。これから働くという不安がでかい。また人に迷惑をかけなければいけないということが。その後折り返しお電話して、採用の通知をいただいた。これでお金にはあまり困らなくなりそうだが、その分働くストレスも出てくるだろう。いや〜、辛いね。

夜10時くらいに、30分だけ散歩した。昼間は人や車がそこそこあるのに、この時間になると街はまた違った雰囲気を見せる。でも自分から見ている世界に人がいないだけで、壁を挟んで多くの人が一人一人の時間を過ごしている。そんなことを想像するのもいいものだ。

スプラ。友達とリグマしていた。そこそこ勝ててよかった。

あとホコの計測は4勝6敗で2260くらいだった。前10連勝しちゃっているから、その分連敗マッチングだったのか、味方が少し弱かった印象。でも22帯だからそこそこ強いんだけどね。

 

 

 

3/3(木)

12時くらいに起きた。

鉄道模型を久しぶりに引っ張り出して遊んでいた。かっこよかったなあ。

父ちゃんがコロナになった。もちろん隔離したが、もう手遅れの可能性が高い。もしかしたらコロナかかってるかもね。

スプラ。友達とリグマした。何回もやってるから、友達がどういう立ち回りをしているのかわかってきた。良くも悪くも。あと友達の会話のネタが理解できないことが多い。いつも、誰といてもそうなんだけど。自分にすごく近い人はいない。価値観といい、好きなものといい。そういうところが、僕が孤独を感じる原因の一つになっているのかもしれない。

コロナのため、1週間くらいはずっと引きこもらなくちゃいけない。

 

 

3/4(金)

13時くらいに起きた。

雀魂。雀傑になった。1/7から毎日やり続けている。金の間でやったらボロ負けしたけど。

あとはやる気が無かったら対して何もしていない。

 

 

3/5(土)

12時に起きた。妄想夢を見過ぎて疲れた。

暇なので家の片付けをする。普段手をつけないようなところをやった。自分の知らないものがザクザク出てきた。大体いらないものだけど。少しスッキリした。

NHKのテレビで豪雪地帯に住む人を特集している番組があったので見てみた。自然がたくさん写っていて、みていて気持ちが穏やかになった。あまり人のいない地域で、自然に囲まれながら生活する姿がいいなと思った。やっぱり俺人間嫌いなんだろうな。都会は好きだし都会で暮らしたいけど、田舎の生活にも憧れがある。虫は嫌いだけど。

地域のつながりも濃いし、祭りになったら総出で行うし、そういうところもいいなって。都会は合理的で、頭が良くて、いろんなことができるけど、その分人間としての何かを忘れてしまうんじゃないかって思う時がある。感情のないロボットとして、通勤して、働いて、、って。いろんな道は開けているけど、みんないろんな道に行くからバラバラだし。

なんでもできるけどなんでもできない都会か、大したことできないけど道は開けている田舎か。。

 

スプラ。そこそこ勝てたと思う。今日は味方がよかった。まだ自分1人で味方を勝たせることができないから、少しは味方に頑張ってもらわないといけない。

 

3/6(日)

11時くらいに起床。

今日も特に何もしていない。強いて言えば午後にスプラしたことくらい。ホコは一瞬だけ24に乗った。アサリはだめ。

雀魂。雀傑から落ちそう。自分が放銃し過ぎているのが原因。

あと書くことは特になし。

 

3/7(月)

13時に起きた。遅起きすると1日が短くなる。麻雀する時間もなくなる。いいことなし。

今日は食器の片付けをした。普段使ってないような食器は処分することができた。

スプラは少しだけやった。

麻雀。雀魂。なかなか勝てないね。相手が強くなってきているっていうのもあると思うけど。放銃をなんとか減らさないと。

ユーミンのアルバム、荒井由実時代から聞いていって、とうとうあと二つになった。あとは宇宙図書館と深海の街。深海の街はもう聞いたことあるから、最後に聞くのは宇宙図書館かな。ここまで長かった。年代順に聞いたから、どの曲がどれくらいに発売されたのかがなんとなく理解できた。あとはユーミンという歌手がここまで走ってきている凄さのようなものも感じた。